背景
  • 世代を超えて多くの人々が、健常者も障害者も共に楽しみ語らうスポーツ社交場が全国的にあってほしいもの。
  • 高齢者も若者も健康には関心を持っており、生涯スポーツへの関心が高い。
  • 生涯スポーツとは、結果にこだわらないでいろいろな人と出会い交流できるものと考える。
  • 生涯スポーツに相応しいゲーム性、リピート性が高く、1人でも複数人でも思い立ったらいつでもすぐに廉価料金でプレーできるスポーツ種目や施設が数少ない。
  • アスフィップ場集客ビジネスを遊休地、未利用スペース等の活性利用に格好。

    雇用調整や設備投資の控え目等、後ろ向きリストラを進めるのではなく、自社所有の遊休地並びに余剰人員を活用してアスフィップ場経営を。

  • 新規の企業・ベンチャーは、経営資源がないに等しい。他方、既成企業にはベンチャーに比べ、人・モノ・金のストックは豊富。

  • 産業空洞化対策の上からも内需拡大、需要創出、雇用創出、したがって、いろいろな副次産業誘発、例えばコート施設、用具、ウエア類、アスフィップ場建設を始め、諸々の周辺裾野産業への波及効果は大きく、高い市場成長率が見込める。

 大阪市都島区中野町4丁目20番1-405 スフィップ株式会社 TEL:06-6354-3611 FAX:06-6354-3610