アスフィップのゲームルールを数種考案し、その中から「ルーパー」と「クリスクロス」をご紹介しております。

 

 アスフィップ・ルーパー

 

アスフィップ・ルーパーの妙味というか、醍醐味は何と言っても6PB、60点! PBとはPerfect Boomerang/パーフェクト・ブーメランのことで、ストロークしたボールがコートの一番遠くにある6ポイントゾーンを通って大きな円(直径約 9m)を描きながらストロークした地点まで戻ってくる。これが6PB!そのときの爽快感は最高です。ちょうどボウリングでストライクが出た時のあの快感です。
独楽のような形をしたアスフィップボールは、自転しながら円弧を描いて進むという特性があり、テクニックにより元の位置までブーメランで戻すことができま す。
全くの初心者でも15分程度基本テクニックを練習すれば、とにかくゲームが始められます。最初は小さなPBしかできませんが、徐々に大きなPBができ るようになるはずです。

ゲームの進行は、ボウリングのように1人ずつ順番にプレーする個人戦でテクニックを競い合います。
また、ダブルスや5人、6人の団体でわいわいとにぎやかに楽しむこともできます。

 

 ルール詳細

 

クリスクロス


誰もが知ってる三目並べ。
コート中央にある三目の碁盤目にワンダリングディスクをタテ、ヨコ、ナナメに三目並べれば勝ち。

ルールはいたって簡単! しかし、ワンダリングディスクのワンダリングとは、「ふらふらとさまよう」という意味。なかなか思うようには進んでくれません。

1人対1人で楽しむのもよし、チーム対抗で作戦を練り練り進めるのもよし。高齢者、小さなお子さん、障害者の皆さん、一緒にお楽しみください。

 

 ルール詳細

 
   

 

 

 

 

 

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